水の潟ログキャンペーンで「水辺の見晴らし台」が鳥屋野潟鐘木に設置

こんにちは!鳥屋野潟の桜が開花宣言された次の日、散歩に行ってきたカイロプラクター大関です。

天気も良かったので余裕のあった午前中にちょっと散歩がてら咲き具合を見に行ってきました。

早めに咲いているのがポツポツあるだけで、まぁまださすがに早いかな♫という感じはしたけど、

気温が上がればあっという間に咲きそうなくらい、今か今かと待ち構えている感じでした。今週末が楽しみです♫

鳥屋野潟桜

公園内を散策していると、

いつもの野鳥が見学できる展望台がおかしなことに(笑

水辺の見晴らし台"

なんなんだろう?まだ工事中というか製作中というか。なにかのオブジェを作っているようでした。

よく見ると、市の水と土の文化推進課によるキャンペーンだったみたいです。

造形物は、草月流師範の倉田康治さんという方が作ったいけばなの空間像家(インスタレーション)のようです。

この見晴らし台をいけばなの花器にみたて、竹を使って表現したということなのかな?

水辺を背景に異質の空間をかもし出していました。

舞台としても使えるようなので、なにか催し物があるかもれませんね。

草月流師範

話のタネに一度見てみてはいかが?

設置期間は2014.6.15までです。