自然

生命現象の表現の向上

自然
自然界の生き物は、自分に与えられた命を最大限に発揮して全うする。そして次の世代の命へと継承されていく。

そこにその表現に微塵の迷いも狂いもない。

小さな生き物の生命は小さいなりに

大きな生き物の生命は大きいなりに

すべてを出し切る

動物の生命表現

人間、とりわけ現代人はどうだろうか?

人間として与えられた命のすべてを出し切り全うできているだろうか?

自分は何者として生まれてきたのか?

何をなすために生まれてきたのか?
そんなことをいちいち考える生き物は人間とりわけ現代人だけである。

生き物としての人間は高度に進化し、他の生き物を圧倒している。

他の生き物をコントロールさえしている。

高度に進化したせいなのか、逆に生き物として命の表現方法は千差万別になり、

むしろ迷いさえ生まれてしまう。

その迷いが生まれる原因の一つが脊椎サブラクセーションかもしれない。

脊椎サブラクセーションは、

身体の神経ネットワークを滞らせ、身体(肉体)としての表現、または精神の表現を機能低下させてしまう。

機能低下は、パフォーマンスの低下につながり、

小さい人間は小さいなりに

大きい人間は大きいなりに

それは身体の大小のことだけではなく、人生のステージの大きさも含まれるが、

人として、人間という生き物としての生命力を最大限に発揮できなくなる

それは人生をつまらないものにしてしまう。

それこそが一番の不幸なことではないかな?

その人の人生を輝かせるためのChiropractic

それこそがChiropracticなのです。

そんなアジャストメントを施していきたいものです。

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